和道館の沿革

和道館道場の沿革

・昭和32年(1957)4月 初代館長 川口正吾により四日市十七軒町に設立される

・同40年(1965)8月 火災により全焼

・同41年(1966)4月 同地に鉄骨にて再建される

・同61年(1986)12月 初代館長死去(享年80歳)

・同62年(1987)1月 初代館長の死去に伴い、川口正人二代目館長を継承し現在に至る
  その間、多数の幼少年が剣道を学び育ち三重県の代表として全国の大会で活躍を遂げている


道場の写真